デビットカード払いで口座振込できるWIMAXはありますか?

Q.pngWiMAXを買いたいので、オススメを教えて下さい。

私は、今年、大学に入り、東京へ出てきました。
葛飾区に下宿をして、都心の大学まで通学しています。
田舎では、ガラケーを使っていました。
ネットゲームなどは、自宅のデスクトップPCでやっていたのです。

これからは、スマホにし、WiMAXを使う予定です。
下宿なので、光ファイバーをつなぐことは無理ですから。

それで質問なのです。
WiMAXは、どこがいいでしょうか?
ネットで見ると、いろいろあります。
どれも、おいしいことが書いてあって、よく分からないのです。

何よりも、速度が速いこと、容量が十分あること。
これは絶対です。

それと、下宿住まいの学生なので、お金の事が重大です。
値段が安いのは、どこでしょうか?
初期費用と月額費用なら、月額費用が安い方がいいです。
なお、口座振替可能でないと困ります。
デビットカード支払いだと、もっといいです。

皆様の、体験からのオススメを、教えて下さい。
具体的に、○○だからオススメだよ、ということを知りたいのです。

ちなみに、IT関係は、無知です。
易しく教えて下さい。

回答を、よろしくお願いします。

■WIMAXはデビットカードでの支払いは不可能

最近話題のデビットカードですが、WIMAXの利用料金を支払う時には
使用できません。

例えば、UQ WIMAXの場合はVISAカードをはじめとする6社の
クレジットカードか銀行口座振替での支払いとなります。

デビットカードでの支払いに対応している会社はありません。

どうしてもクレジットカードを使ってWIMAXの料金を支払うのが不安
という場合は、口座振替にしましょう。

WIMAXユーザーはクレジットカードでの支払いよりも口座振替を
選んでいる人の方が多いです。

やはり、自分の口座から直接お金が支払われた方が確実ですし、
安心感があるのです。

デビットカードは銀行から発行されるキャッシュカードをそのまま
クレジットカードのように利用できるとして話題ですが、実は
デメリットもおおくあるのです。

ここからはデビットカードのデメリットと、メリットのおさらいをしましょう。

■デビットカードのメリットとデメリット

まず、デビットカードを作るとなると新しくカードを発行してもらわなけ
ればいけないと考えている人も多いようですが、実はその必要は
ないのです。

面倒な手続きなしでサービスを利用することができます。

そして、現金を持ち歩く必要がなくなるので、手持ちのお金がない
からと言って、欲しいものを諦める必要がなくなります。

そして、手数料や年会費はまったく必要ありません。
暗証番号を本人が確認しますし、セキュリティー面でも万全です。

日本全国で利用することができるので、旅行や出張の時でも
便利につかえます。

また、普通のクレジットカードと違い、使いすぎてしまう心配がありません。

しかし、デビットカードを利用するには利用したい会社側がデビットカードに
対応している必要があります。

■WIMAXの月額利用料が一番安いのは?

デビットカードの特徴が分かったところで、WIMAXの月額最安値は
どこの会社なのでしょうか?

WIMAXは現在20社前後の会社から購入することができます。

その中で最も月額利用料金が安いのは「Broad WIMAX2+ flat」
で、月2,856円で利用することが出来ます。

しかし、「Broad WIMAX flat 2+」は初期費用が高いので1年目の
実質負担額は、56,129円かかります。

どんなに月額の利用料金が安くても初期費用が高額だと1年目の
出費がかさんでしまいます。

本当にお得にWIMAXを始めたいのなら、月額利用料金だけではなく、
初期費用などの全体をチェックする必要があります。

「とくとくbb WIMAX2+ ギガ放題」月額利用料金は3,609円です。
しかし、初期費用が安いので1年目の実質負担額は15,309円と
最安値です。

1年目と2年目の合計が58,617円ですので、「Broad WIMAX2+」の
1年目の実質負担総額と同じくらいしかかかりません。

質問者様が希望しているのはWIMAXですが、WIMAX2+を購入すると
高額なキャッシュバックがあるので、こんなにお得な費用でWIAX2+
を始めることが出来るのです。

WIMAXもWIMAX2プラスもスマホと同じように2年契約ですので、
2年間で総合的にお得なものを選ぶようにしましょう。

通信速度の制限もありませんので、気兼ねなく毎日インターネットを
利用することが出来ます。

■通信速度は地域や時間帯によります!

WIMAXやWIMAX2+はモバイルWIFIルーターであるにもかかわらず、
とても通信速度が速いことに定評があります。

しかし、実際にはすんいでいる地域や使用する時間帯によって、
通信速度は大きく左右してしまうのです。

夜9時から0時までの間はインターネット利用者が急激に増える
時間帯のため、通信速度はガクンと落ちてしまいます。

通信環境が整っていない地域ではファストフード店や駅などの
公共無線LANがあるところで集中的に利用し、利用者がグッと
増える時間帯の使用はないようにするなど工夫が必要となります。

すんでいる地域にWIMAXの通信基地局があるかどうかで通信速度が
大きく変わりますし、通信速度はその日のインターネット利用者の数に
よって変わることもあります。

WIMAXの端末の中にはWIMAXとWIMAX2+の通信モードの両方を
使用出来る端末もあります。

ですので、そういった機種の方がどんな状況にも対応できるので、
さまざまな場所へよく行く人などはそういったフレキシブルに使用
できる機種にしましょう。

モバイルWIFIルーターの通信速度や通信の安定感に期待しすぎる
のはやめましょう。

WIMAX

ポケットWIFI以外の持ち運べるWIFIはない?人気の機器

Q.pngWiFiを始めたいので、いろいろと教えて下さい。

僕は、高校生です。
最近、クラスの中で、WiFiが話題になっています。
僕も、WiFiをやろうと、思います。
ところが、意味がよく分からないのです。
クラスで一番出来る奴に、笑われました。
もう、学校では、誰にも聞きたくありません。
それで、ここで、教えて頂きたいのです。

WiFiは、スマホに付けるものですよね?
WiFiがあれば、スマホの性能が上がるのですか?

WiFiには、LTEとWiMAXがあるそうです。
この2つは、どう違うのですか?

僕は、次のような例えで考えていました。
WiFiは自動車である。
LTEは、普通の自動車である。
WiMAXは、ディーゼル車である。
これなら、それぞれのメリット、デメリットがあるのが分かります。

ところで、この例えを、一番出来る奴に言ったのです。
そうしたらゲラゲラ笑われたのです。
僕の例えは、間違っていますか?

LTEとWiMAXのメリット、デメリットは、どこにありますか?

この方面に詳しい方、どうか、易しく教えて下さい。
お願いします。

■ポケットWIFIなどの持ち運べるWIFI

最近、良くポケットWIFIという言葉を耳にしますよね?
ポケットWIFIとはモバイルWIFIルーターの中の一つです。

モバイルWIFIルーターはWIFI対応のタブレットやノートパソコンなどで
データ通信を行うための通信補助機器のことをいいます。

簡単にいうとそれひとつではインターネットに繋がれない機器を
インターネットに繋げてあげるための機器のことなのです。

スマホにはデザリングという機能がありますが、実はデザリングは
スマホをモバイルWIFIルーターにする機能なのです。

スマホのデザリング機能を使えば簡単に外出先でノートパソコン
などをインターネットに接続することができます。

しかし、デザリングは膨大な電池を使うので持ちが悪く、またスマホを
使えなくなってしまうのです。

機能自体は便利ですが、スマホを使えないのはとても不便ですね。

そのため、通信補助専用の機器が必要になります。
ポケットWIFIはモバイルWIFIルーターの中の一つです。

イーモバイルが発売しているモバイルWIFIルーターをポケットWIFI
といいますが、もちろん他の通信会社もモバイルWIFIルーターを
発売していますよ。

ここからは、それぞれの通信会社のモバイルWIFIルーターを
ご紹介しましょう。

■通信会社 各社のモバイルWIFIルーター

「DOCOMO Wi-Fi STATION HW-02G」

DOCOMOから発売されているモバイルWIFIルーターがコチラです。
タッチパネル式で使いやすく、4G通信対応で快適にネット接続できます。

シンプルなメニュー画面で初めてモバイルWIFIルーターを使用する
人でも使いやすくなっています。

通信速度は最大で225Mbpsでますので、高画質の動画もサクサク
進みます。屋内でも屋外でもスムーズに通信できます。

こちらは新規加入でも機種変更でも実質負担額は0円です。

「Soft Bank Pocket WIFI 304HW」

こちらのモバイルWIFIルーターは通信速度が最大で110Mbps出る
機器です。

同時に10代の通信機器と通信することが出来るので、家族全員で
スマホやパソコンを使用してもOKです。

連続通信可能時間は約9時間と長寿命ですので、1日中仕事で
使用することも出来ます。

こちらの端末も実質負担額0円で始めることが出来ます。

■その他WIFI機能がついている機器は?

モバイルWIFIルーター以外でWIFI機能がついているものがあります。
それは WIFI機能付きのSDカードです。

デジカメに差し込むだけでインターネット上に自分で取った画像を
送ることが出来るのです。

「Eye-Fi」は、周囲に無線LANの電波さえあれば、そこに接続して
インターネットにアクセスすることが出来ます。

インターネット上に画像をアップしたい時にわざわざノートパソコンに
SDカードを差し込んでノートパソコンを起動させ、インターネットを開き
アップするという工程が省けるので、とても便利です。

普段から写真を良くとる人や、画像をインターネットにあげる習慣が
ある人にとってもおススメですよ。

このようなWIFI機能付きのSDカードがあるくらいで、モバイルWIFI
ルーター以外のWIFI機能付きの機器はありません。

スマホやノートパソコンのようにもともとWIFI機能が内蔵されている
ものもありますが、高額ですので、モバイルWIFIルータ-を購入
する方が遥かに気軽です。

■スマホやモバイルWIFIルーターの節約術の効果は?

スマホの節約術でよくある「小まめにアプリを終了させる」や「インター
ネット接続を短めに酢る」「ディスプレイの明るさを抑えめにして自動
調整はやめる」などの方法が掲載されているサイトや情報誌があります。

しかし、どれもスマホの電力はほんの気持ち程度しか節約されないのです。
ほとんど変わらないので、神経質に行う必要はないのです。

スマホの電力を長持ちさせる一番の方法は、モバイルWIFIルーター
とスマホを併用することです。

通信をするのに一番電力を使うので、それ専用の機器を併用する
ことで、スマホの電池の持ちが格段に良くなります。

先ほどお話しした節約術よりも遥かに効果がありますよ。

月額の利用料が気になる場合は、家の固定通信回線を解約して
モバイルWIFIルーター一本で通信をするととても節約になります。

また、インターネット利用者が増えるのは、午後9時~午後11時の間です。
その時間帯はインターネットを利用しないようにするとスムーズに
通信をすることができます。

WIMAX

どちらが悩む!Wimaxとbroadはどっちが評判いいの?

Q.pngBroad WiMAXとBroad LTEでは、どちらがいいでしょうか。

今度、WiFiをやることにしました。
でも、よく分からないところがあるので、質問します。
Broad WiMAXとBroad LTE。
これのどちらが、オススメですか?

毎日、かなり使う予定で、しかも屋外でも使います。
もちろん、繋がりやすく、速度が速い方がいいです。

それに、お金が心配です。
初期費用は、いくらくらいかかるでしょうか?
毎月の使用料は、いくらでしょうか?
どちらかというと、ランニングコストが安い方がいいです。
でも、あまり安すぎるのも、変だな、と思います。
標準的な金額を、教えて下さい。

2社それぞれの、速度と値段を知りたいのです。

ネット上には、いろいろな事がかいてあります。
褒めちぎっているのがあります。
会社の回し者ではないか、と思います。
徹底的にけなしているのもあります。
アブない人じゃないか、と思います。

客観的な情報を知りたいのです。

どうか、回答をお願いします。

■2つのモバイルWIFIを比較してみよう!

質問者様が気になっているBroad LTEとWIMAXはどんな違いが
あるのでしょうか?

ここでは、2つのモバイルWIFIの違いをひとつひとつ比較していきます。
まずは、Broad LTEの特徴からです。

Broad LTEは日本全国にエリアが拡大しており充実した通信環境です。

通信速度の速さも重要なのですが、通信エリアが広ければそれだけ
通信は安定するのです。

Broad LTEは通信速度が下り最大165Mbpsですので、通信速度も
通信エリアも申し分ないといえます。

また、利用料が月額2,856円ですので、業界最安値です。
ずっと使い続けてもおサイフを圧迫することはありません。

オンラインで購入後、すぐに届きその日のうちに使うことができます。
購入したら、端末は即日発送となります。

モバイルWIIFIの端末代金は期間限定で全機種0円です。

いまなら、全員に10,000円の割引があります。
インターネットでの購入は24時間、対応してもらえます。

契約事務手数料は3,000円、初期費用は18,857円です。

解約金は初月は36,572円です。使用していくうちにどんどん
安くなり、2年1か月後には0円になります。

支払はクレジットカードと口座振替ができます。
もう一方のWIMAXはどのようなものなのでしょうか?

■WIMAXのモバイルWIFIの特徴は?

利用料金は月額最安値2,856円です。
WIMAXも期間限定のキャンペーンで端末が全て無料です。

また、通信エリアは全国規模で空港・駅・地下鉄で利用可能です。
通信速度は下り最大220Mbpsとなっています。

この速度はとても早くインターネットを外出先で多用する方でも
スムーズにストレスなく繋がれる通信速度です。

大容量のダウンロードもサクサク進みます。

そして、契約事務手数料は3,000円、全機種端末無料、初期費用は
18,857円です。

解約金は12か月以内に解約すると19,000円、それ以降は徐々に
安くなっていき、更新月は0円となります。

2つのモバイルWIFIの特徴が分かったところで、どちらの方がお得
なのでしょうか?

■お得で便利なのはどちら?

2つを比べてみると、月額の利用料、初期費用、契約事務手数料は
同じ金額です。

しかし、解約金に大きな違いがあります。

Broad LTEの翌月の解約金は36,000円前後でWIMAXの翌月の
解約金は19,000円です。

さらに、Broad LTEの通信速度は最大で165Mbpであるのに対して
WIMAXは通信速度が最大で220Mbps出ます。

通信速度に大幅な違いがありますので、WIMAXをおススメいたします。
WIMAXならVISAをはじめとする5種類のクレジットカードで支払うこと
が出来ます。

さらに、WIMAXは今ならとてもお得なキャンペーンを行っています。

2台目を契約すると2台目の初期費用が10,000円割引になるのです。
8,000円代でモバイルWIFIの契約が出来ることになりますので、
とてもお得です。

また、オンラインで購入すると月額最安値プランの初期費用が5,000
円割引となります。

どこよりもお得にスタートを切ることが出来ます。

■地域によって通信が遅いことも!

モバイルWIFIの通信速度は最大の数値が公式サイトには書かれています。

ですので、実際に使用していると公式サイトとは全く違う遅い速度での
通信となることも良くあるのです。

自分がすんいでいる地域にはモバイルWIFIの通信基地局が設置
してあるかどうかを事前に調べましょう。

通信基地局を検索できるサイトもあります。

また、モバイルWIFIの公式サイトから検索サイトへ飛べるように
なっていることもあります。

事前にしっかり通信基地局の有無を把握していれば、
びっくりするほどおそいということになりません。

また、モバイルWIFIを利用して通信を行うことで、スマホの電池の
持ちが良くなります。

モバイルWIFIを使うようになってから以前の倍以上電池が長持ち
して充電の手間が省けていい、電気代が節約になるといった声も
上がっています。

また、モバイルWIFIが通信状況が悪くインターネットがさくさく
進まない時は、公共無線LANを利用しましょう。

公共無線LANは駅やファストフード店などに良く設置されている無料で
使える無線サービスのことです。

公共無線LASNが設置してあるところでは、通信がスムーズにできる
ので、ストレスを感じません。

このような便利なサービスをしっかり活用することで、モバイルWIFI
のデメリットを解消することが出来るようになるのです。

WIMAX

評判が知りたい!WIMAXをヤマダ電機で契約はお得?

Q.pngヤマダ電機のWiMAXについて質問があります。

今度、WiFiを始めようとしている学生です。
文系の者で、ITとかメカは強くありません。
それでも、自分なりに、いろいろと調べてみました。
今のところは、ヤマダ電機のWiMAXがいいかな、と思っています。
値段が安いと思うのです。
下宿している学生にとっては、有り難いことです。

でも、不安なこともあります。
次のような話を聞きました。
ヤマダ電機のは接続ポイントが少ない。
セキュリティに問題がある。
安い分、使用制限がきつい。
これらは、本当なのでしょうか?

また、ヤマダ電機の広告には、次のことが書いてあります。
ヤマダのアクセスポイントが、全国どこでも、無料で使える。
これがよく分かりません。
WiMAXは、アクセスポイントがなくても、ネットに繋がるのでしょう?
なんで、わざわざ、無料だというのでしょうか?

以上が、私の疑問です。
こういうことに詳しい方、どうか教えて下さい。
お願いします。

■WI-FIがないと通信出来ない時も!

質問者様が感じている疑問は当然です。
モバイルWI-FIはいつでもどこでも通信するための端末です。

それが何故、WI-FIのアクセスポイントが必要なのか?
その理由はモバイルWI-FIの特徴にあります。

モバイルWi-Fiは無線でのインターネット通信なのです。
ですので、WIMAXを利用する場所や地域によって通信しづらい
こともあります。

こういった場合に役に立つのがWi-FIサービスです。

無線LANと呼ばれるWi-FIをサポートとして利用することで通信しずらい
環境でも安定した通信を行うことが出来るのです。

YAMADAでは、UQ WIMAXのWI-FIサービスを利用して無線LAN
サービスを提供しているのです。

そして、YAMADA Air WIMAXを契約すると契約料・通信料が無料で
WI-FIサービスを利用することが出来ます。

YAMADAの店頭でも契約することが出来るのですが、My YAMADA
からでも契約することができますので、手間はかかりません。

WIMAXのサポートをする役割としてWi-FIサービスを活用すれば、
より一層快適にインターネットに接続することができます。

とても便利なサービスですので、どんどん利用していきましょう。

■通信速度はどれくらいなの?

YAMADA WIMAX2+は通信速度がどれくらいなのでしょうか?
まず、基本的にモバイルWI-FIは固定回線よりも通信速度が遅いです。

しかし、通信速度がとても早くないと出来ないイメージのオンライン
ゲームでも1,5Mbps~2Mbpsくらいの通信速度でスムーズに楽しめます。

YAMADA WIMAX2+の通信速度は下り40Mpbs、上り15,4Mbps
も出るのです。

高画質の動画を閲覧するのもストレスを感じずにあっという間に
読み込めるくらいの通信速度です。

つまり、通常の範囲でインターネットを楽しむ場合は何の問題もない
くらいの通信速度なのです。

固定回線の通信速度はもっと早いのですが、一般の方には実は
必要ないほどの通信速度なのです。

WIMAXの通信速度で十分、インターネットを利用することはできますよ。

■WIMAXのセキュリティーは不安?

WIMAXのようなモバイルWI-FIは無線で通信するため、他人に簡単に
個人情報などを除かれてしまいます。

しかし、セキュリティーをしっかりしていれば問題なく使えます。
YAMADAにはとてもハイレベルなセキュリティーサービスがあります。

「YAMADAセキュリティ by F-Secure」は月額300円で利用できます。
ヨーロッパ最高評価の高性能セキュリティソフトを採用しています。

最大60日間無料で試用することが出来るので、じっくりお試しする
ことが出来ます。

また、1つ契約をしてセキュリティライセンスを取得すると3台の
PCでインストール可能ですので、実質1台100円で利用できます。

また、メールに関してアンチウイルス、アンチスパム機能を提供します。
1日1000通まで保護します。受信メールに対しての制限はありません。

何通でもしっかりセキュリティーがかかるようになっています。
こちらのサービスは、WIMAXを契約した方なら無料で利用できる
のでおススメです。

■YAMADAのWIMAXメリットとデメリット

では、ここからはYAMADAのWIMAXメリットとデメリットをお話しします。

YAMADA WIMAX メリットはこちら

最新端末は1円から購入することが出来ます。しかし、一つだけ
条件があります。それは、YAMADAが特定した端末を選ぶことです。

また、キャッシュバックサービスがあります。

指定商品を同時に購入するか、WIMAX内臓PCとWIMAXを同時に
購入することが条件ですが、とてもお得です。

最大10,000円のキャッシュバックとなります。

初期費用が無料になりますし、初月利用料が無料です。

そして、YAMADAのWIMAXのデメリットはキャンペーン適応するには、
指定商品を同時購入することが条件となります。

こちらのキャンペーンは総合的に観て、お得とは言えないのです。

しかし、パソコンも同時に購入する人にとってはとてもうれしい
キャンペーンなのです。また、パソコンを同時購入しなくても
初月料金や初期費用が無料なのはとてもお得ですね。

セキュリティサービスが無料でついてくるサービスもありますし、
初期費用や初月費用が無料になるので、YAMADAのWIMAXは
とてもおススメです。

割引の対象となっている端末を選んでお得にモバイルWI-FIを
手に入れましょう。

WIMAX

信頼できる?WIMAXをニフティで契約するけど評判は?

Q.pngniftyのWiMAXは、オススメですか。

私は、大学1年生です。
田舎から出てきて、現在は千葉に下宿しています。
今度、初めて、WiMAXを契約しようと思っています。
学生で、金がないのですが、無いと不便なのです。

どこがいいか、いろいろ調べました。
その結果、niftyがいいかな、と思っています。
それで、質問です。

niftyの悪い評判も聞きます。
解約したのに引き落としが続く。
解約方法が、わざと複雑にしてある。
回線が遅い、などなど。
これらのことは、本当なのでしょうか?
niftyは大手なのに、こんな評判では、ヤバい、と思うのです。

プランの中に、安心プランがあります。
セキュリティーサービスです。
これは、必要でしょうか?
ないよりはある方がいい、とは思います。
でも、月々500円もかかります。
学生の私には、大金です。

私の下宿は、千葉市の西のはずれです。
ここは、niftyのエリアに入っているでしょうか?

niftyを使われている方。
アドバイスをお願いします。

■ネットに書かれている評判とは・・・?

質問者様はネットに書かれている評判を見て契約をしようかどうしようか
悩んでいるとのことですが、ネットには根拠のない評判も多くあります。

しっかりしたつくりのサイトで信頼できそうな文章でも実は全くの
ウソだったりするのです。

ですから、ネットに書かれている評判をうのみにするのはとても
危険なことです。

「ニフティと契約して中にはこんなことがあった人もいるんだな」
程度に考えましょう。

そして、どのような通信会社と契約してトラブルが起きた場合でも
消費者センターに問い合わせれば解決してもらえます。

イザという時の対処法をしっかり頭に入れておけば、余計な評判や
レビューなどに惑わされないで済みます。

また、大学生なのですからモバイルWIFI以外でもトラブルが起きた時の
対処法は基本的なことくらいは頭に入れておきましょう。

買い物や契約で何かあったら消費者センターへ電話すること、
クーリングオフ制度が適応されないかチェックしてから大きな
買い物はすることなどを心がけましょう。

■ネット契約に適応されたクーリングオフ

光回線やスマホの契約等で、契約時にはハッキリしなかったオプション
に自動的に加入させられていた、料金プランが説明とは違うなどで
通信会社にクレームをつける人が多くいます。

これに伴い、2015年からスマホや通信契約にもクーリングオフが
適応されるようになりました。

クーリングオフとは、一定期間説明いらずで無条件で申し込みを
撤回したり、契約を解除することができる法制度です。

契約してから8日間であれば、書面で簡単に解約できるのです。
クーリングオフを利用するにあったって理由を説明する必要はありません。

クーリングオフは費用も説明も理由もいらないで誰でもできる
システムなのです。

それが今まで通信会社との契約やスマホ契約では適応されません
でしたが、これからは適応されます。

質問者様がもし、二フティと契約して不満を感じたら、8日間以内に
解約をしましょう。

■解約が複雑なのはどこも同じ

スマホはどこのスマホでも契約や解約が複雑なのと同じで、モバイル
WIFIも解約がどこの会社でも複雑なのです。

ですので、契約前に気になるポイントは疑問を解消しておいた方が
いいでしょう。

「解約後も引き落としが続いている」状態にもしなったら、すぐに
消費者センターへ電話をするようにしてください。

しっかりと対応してくれます。また、回線が遅いという事態になったら、
それは通信端末と質問者様の住んでいる地域の通信環境があって
いないのです。

自分の住んでいる場所の通信環境に合っている端末を
選ぶようにしてください。

また、人によってインターネットウを利用する時間帯も頻度も違います。
通信無制限が必要ない場合もあるのです。

自分は1日にどれくらいインターネットを利用するのかをしっかり
把握することから始めましょう。

■無線通信のメリット・デメリット

モバイルwifiのような無線通信のメリットとデメリットはどのようなもの
があるのでしょうか?一緒に見ていきましょう。

まず、モバイルwifiのような無線通信のメリットからです。

・配線がないので、ケーブルがなく、キレイで家の中のどこでも使える
・家の外でも使うことができる
・移動や通信機器を増やす時も手間がかからない

一方、モバイルWIFIのような通信機器のデメリットはこちらです。

・有線ルーターよりも通信料金が高い
・情報量が多い時に向いていない
・新しい通信サービスの度に買い替えが必要
・セキュリティーに不備があると個人情報などが流失しやすい
・場所によっては通信しづらい

こうしてみるとデメリットの方が多いように思えます。

しかし、一人暮らしの方や若者にはわずらわしい手続きの手間が
ないモバイルWIFIは、とっても人気です。

通信機器を契約するときにどうしてもその契約の面倒さと工事の
面倒さは引っかかるポイントなのです。

モバイルWIFIの最大のメリットは手続きと工事が不要というポイント
かもしれません。

今年度からスマホや通信機器の契約にもクーリングオフが適応される
ようになったり、SIMカードと呼ばれるスマホに入っているカードが
自由に変更できるようになったSIMフリ―制度が始まったり。

スマホや通信機器、通信環境を取り巻く環境は大きく変わっています。

これからますます変化していくことが予想されますので、常に新しい
情報をチェックして、制度が変わった時に対応していくようにしてください。

また、ニフティからの情報もしっかりチェックしておきましょう。

WIMAX

通信速度は?WIMAXととくとくbbGMOの評判が知りたい!

Q.pngWiMAXのGMOとくとくBBについて、教えて下さい。

ポケットWiFiの購入を考えています。
どれがいいか、いろいろと調べました。
私的には、GMOとくとくBBのWiMAXがいい、と思います。

なぜかと言いますと。
データ通信量の月間の上限がない。
初期費用がかからない。
キャッシュバックがある。
こういうところが、いいと思ったのです。

でも、ネットでの口コミは、さんざんです。
だんだんと速度が落ちる。
時間帯で、速度が極端に変わる。
すぐに切れてしまう。
サポートが悪い。
契約内容を書面交付しない。
コールセンターに繋がらない。
こういう書き込みを見ると、引いてしまいます。

さらに、サービス対応エリアに嘘がある、ということも聞きました。
実は、私が住んでいる場所は、対応エリアがギリギリなのです。

こうしたことから、少し迷っています。
実際にGMOとくとくBBを使われた皆様。
オススメですか?
ご意見を、聞かせて下さい。
お願いします。

■地域によります!

同じとくとくbb GMOのWIMAXでも通信する地域によって通信環境は
大きく違ってしまいます。

その理由は基地局です。基地局とはモバイルWIFI通信に必要
不可欠な電波塔のことで、地域によってその電波塔の数が違うのです。

とくとくbb GMOのWIMAXは基地局が日本全国でエリアを拡大して
いるのです。

実人口カバー率は、全国政令指定都市で95%以上になっています。
東京23区、名古屋市、大阪市では実人口カバー率99%以上です。

大都市は確かに利用者が多く通信が混雑することが多々あります。
しかし、利用者が多い分、通信環境は整っているので、通信しづらい、
通信できない時があるなどといった事態にはほとんどなりません。

そして、地方によってはまだ通信基地局がなく通信環境が整って
いないところもあるかと思いますが、ほとんどの地域で通信可能です。

地方だから通信しづらい、都心だから繋がりにくいとは一概に
言えないような状態なのです。

とくとくbb GMOの公式サイトからお住まいの地域の通信速度を
確認できるページに飛ぶことが出来ます。

ですので、チェックしてみてください。簡単に調べることができます。

また、お住まいの場所のインターネット通信速度を測定出来る
スマホアプリやパソコンのサイトがいくつかあります。

そういったアプリなどで事前に測定するとはっきり分かるかと思います。

■とくとくbbの基本情報

では、ここからはとくとくbbの基本情報をおさらいしていきましょう。

とくとくbbはプロバイダー運営実績10根に畳の東証一部上昇企業
であるGMOインターネット株式会社が運営しています。

ですので、ドメイン事業、レンタルサーバー事業では国内シェア
NO.1を記録しているので、インターネット業界をリードしています。

WIMAXの端末機器を申し込むと4日前後で発送してくれます。
端末の在庫がなければ、発送が遅れてしまうこともあります。

そして、気になる通信速度ですが、通信料が3日間で3GBを超えたら
通信速度を制限されることがあります。

しかし、制限がかかると言ってもYOUTUBEなどの一般的なサイトは
閲覧できる状態ですので、インターネットが完全に使えなくなる訳
ではありません。

また、通信端末が壊れてしまった時やなくしてしまった時のために
端末機器修理保証サービスに加入しましょう。

■モバイルWIFIをレンタルしてみよう!

もし、質問者様が、今現在お住まいの地域で実際にモバイルWIFIを
使ったうえで買うかどうか決めたい場合は、レンタルという方法もあります。

出張者や旅行者向けのレンタルサービスですが、試しにレンタル
してみるというのも賢い手なのです。

月額2,000円~3,000円前後と利用しやすい料金でレンタル
することが出来ます。

レンタルをすることで、インターネットに書かれていないことが
わかったり、自分の住んでいる環境に合っているかどうかも判断できます。

また、最近は自宅の固定回線を解約してモバイルWIFI一本で通信を
している家庭も増えています。

その方が工事もいらないですし、料金も節約になるからです。

また、回線を利用しての優先LANはパソコンなどに回線を繋いでから、
無線LANで飛ばすという方法で通信を行っています。

しかし、モバイルWIFIなら最初から無線で格通信機器に飛ばしている
ので、スッキリしていいという声も多く聞かれます。

どのような通信環境があっているかは家庭によってちがいますが、
こういう通信方法もあるのです。

■スマホのWI-FI設定

スマホの節約方法として有名なのが、インターネットを使っていない
時はWI-FIの設定をOFFにするというモノがあります。

しかし、実際の効果のほどは多少電池が節約できる程度なのです。

この他にも起動していないアプリは終了させる、ディスプレイの明るさを
暗めに設定する、など様々な方法がありますが、実はどれも多少、
というか気持ち節約にある程度なのです。

外出先で一番おススメな電力の節約方法はモバイルWIFIとスマホを
併用することです。

通信が安定する分、電力が大幅に節約させます。
モバイルWIFIは便利なだけではなく、節約にも一役買ってくれるのです。

モバイルWIFIを利用するようになってからスマホの電力が以前の
倍以上もつようになったという人もいるほどの節約になるのです。

月額の利用料は少し負担になりますが、こうしたお得なメリットもあります。

また、非常用のバッテリーにもなりますので、イザというときにおすすめです。
モバイルWIFIはとてもメリットの大きい通信機器なのです。

WIMAX

評判は?Broad LTE、broad Wimaxいいのは?

Q.pngBroad WiMAXとBroad LTEでは、どちらがいいですか。

これまではガラケーを使っていました。
でも、今度、新規に契約したいのです。
それで質問なのですが。
Broad WiMAXとBroad LTE。
これのどちらがいいでしょうか?

毎日、かなり使います。
屋外でも使います。
繋がりやすく、速度が速い方がいいです。

ともかくも、お金が心配です。
最初の契約金(?)は、いくらくらいでしょうか?
毎月の使用料は、いくらでしょうか?
どちらかというと、毎月の使用料が安い方がいいです。
といって、あまり安すぎるのも、変だな、と思います。
標準的な金額を、教えて下さい。

解約金が0円と、書いてあります。
これは本当でしょうか?
どこかにワナがあるような気がするのですが?

それと、サポート体制は、どちらがいいですか?
私は、IT関係に、それほど強くありません。
ノートパソコンを買ったとき、電話で聞いて、不愉快な思いをしました。
そんな事が分からないのか、という態度でした。
分からないから聞くのですよね。

この方面に詳しい方。
実際に利用されたことのある方。
どうか、回答をお願いします。

■Broad LTEの料金のカラクリ

質問者様が気になっているBroad LTEとBroad Wimaxの料金の
違いはなんなのでしょうか?

まず、Broad LTEの料金システムから見ていきましょう。

Broad LTEの料金システムは月額2,856円で契約手数料が3,000円
そして、端末代は無料で初期費用は18,857円解約金は所定です。

まず、解約金は2年1ヶ月使用すると0円になります。
こうすることで少しでも契約期間を延ばそうという狙いがあるのです。

また、端末代は全機種無料なのは、実は初期費用の18,857円に
含まれているからです。

契約事務手数料を3,000円取っているので、ここまで高額な
初期費用は本来なら必要ないのです。

しかし、broad LTEは端末代を無料にすることで注目を集め、
初期費用でそれを挽回しているので、損がないのです。

また、月々の利用料がここまで安いのはこんな理由からです。

まず、Broad LTEは解約金がとても高いのです。契約してから1ヶ月
以内に解約をするとなると、解約金が36,572円必要になります。

さきほどもお話ししたように長く使っていくうちにどんどん利用料金が
安くなっていき、2年1ヶ月たつと0円になるというシステムです。

ですので、長く使い続けていくことでお得になるようにしてあるので、
長く安く使ってもらうための料金設定なのです。

また、追加オプションである端末安心サポート(500円)に自動で加入
することになるので、そちらで利益が出るようになっているのです。

この端末安心サポートは普段はまったく必要がないのですが、
紛失や破損の際に大いに助かります。

強制的に加入することになるオプションですが、加入しておいた方が
いいオプションでもあるのです。

■Broad Wimaxの料金カラクリ

一方のBroad Wimaxの料金カラクリはこのような感じです。

月額の利用料金は2,856円、契約事務手数料3,000円、
端末代は全端末代無料、初期費用は18,857円となっています。

契約解除料金は1年以内ですと19,000円、2年間使用して
更新の月に解約すると0円となります。

また、追加オプションの端末安心サポートは月額300円です。

Broad Wimaxの月額利用料がここまで安いのはBroad LTEと同じ理由です。
端末代は全機種無料であることも同じ理由です。

初期費用と月額の理療料金はほとんど同じですが、大きく違うのは
解約料金と端末安心サポートの料金です。

Broad LTEは解約金が3,6000円以上かかっているのに対して、
Broad Wimaxは1,9000円と半額違い金額です。

また、追加オプションで自動的に加入することになる端末安心サポートは
Broad LTEが500円なのに対してBroad Wimaxは300円です。

そして、Broad Wimaxは通信速度が無制限ですので、通信しやすさも
こちらのほうが優れています。

■コールセンターが繋がりにくい・・・?!

モバイルwifiは通常のインターネット回線と比べてコールセンターが
繋がりにくい状態になることが多いです。

その理由はサポート体制がシッカリしていないためです。
通常のインターネット会社にくらべて、問い合わせの電話に
対応するスタッフの数が少ないのです。

そういったサポート体制を削ることで安い料金設定にすることが
出来ているという裏事情もあります。

また、公式サイトから問い合わせをすることも出来るのですが、
問い合わせのページの入り口が分かりずらくなっていたり、
複雑なつくりになっていることがほとんどです。

モバイルwifiはまだ、誕生して数年しかたっていないので、
これから体制を整えていくところなのです。

安定した通信システムやしっかりしたサポートをモバイルwifiに
望むのは難しいですね。

■公共WIFIを活用するという方法も!

モバイルwifiは屋内でも屋外でもインターネット接続が出来る便利な
機器です。

モバイルwifiYAスマートフォンの普及に伴い、全国の様々な場所で
公共wifiの設置が進んでいます。

ファストフード店や駅構内の施設などでインターネットを集中的に
利用するようにすると通信が安定します。

こうした無料で通信サービスを活用することで、モバイルWIFIは
さらに便利に使えるようになります。

長時間インターネット環境が欲しい時はファストフード店を利用
するようにしましょう。

基本的にモバイルwifiは通信料が安く通信環境が整っていない
ものなのです。固定の回線程のサービスは期待できません。

WIMAX

ヨドバシカメラや価格comのキャンペーンを使ってwimaxを契約する際の問題

Q.pngWIMAX2+を使いたいのですが、どのプロバイダが一番良いのでしょうか。
ちなみに、2年間契約を考えています。

タブレットで屋外でもインターネットをたくさん使いたいと思っており、
ネットサーフィンやSNSがメイン、時々動画も見ます。
スマホは持っていません。

次のうちどれにするか悩んでいるので、アドバイスをお願いします!
①価格com より GMOとくとくBB WiMAX2+ (2年プラン)
②家電量販店の 月額3880円/月 + 10000円値引き
③家電量販店の 月額5550円/月 + 50000円キャッシュバック

①②では約2万円のタブレット、③では50000円のキャッシュバックが付いていて、
Xperia Z Ultraを使いたいです。

長期的に見ると、どれが一番良い選択なのでしょうか?
他にも良いプランがありましたら、教えてください!
また、①~③の欠点も教えていただけると嬉しいです。

■WiMAX2+の速度制限

モバイル通信は、通信速度を上げるために通信規格が変化しています。

現在も残っている「3G」は2001年から始まりました。 ドコモのFOMAなどが始めです。
現在はスマートフォン時代に変わり、さらに高速な通信規格が求められ、「4G」が登場しました。

「LTE」、「WiMAX」は「4G」の通信規格の一種です。
通信速度は「3G」が数Mbps~14Mbpsに対して、「4G」は75Mbps~100Mbps程度の
速さを持っています。

最近では、最大220Mbpsの通信速度を出すことができる、「WiMAX2+」という規格が
登場してきました。

スマートフォンと同じようにモバイルWiFiにも速度制限があります。
速度制限とは、定められた期間内で定められたデータ通信量を超えた場合に、それ以降
通信速度を落とされるものです。

多いのは7Gbの通信量を超えると、通信速度が128kbpsに落とされるというものです。
ただ、WiMAXのノーリミットモードのみが速度制限がなく、無制限で使用できます。

WiMAX2+も速度制限無く無制限で使えるプランも登場しています。
しかし、2015年2月20日から無制限のプランは、ほとんど無くなるようです。

■質問の選択の問題点

①価格com より GMOとくとくBB WiMAX2+ (2年プラン)

価格comでの GMOとくとくBB WiMAX2+ (2年プラン)の料金は、月額料金は3481円
で、27390円のキャッシュバックがあります。 (平成27年2月9日での調査)

このプランでは、WiMAX2+とWiMAX、オプションで広域で受信できるLTEが月額1005円
で使えます。 (GMOでは2015年5月末までは無料です)

速度制限についてですが、WiMAXは通信量による制限なしで使えます。
WiMAX 2+は、2015年2月19日までにご契約の場合は、課金開始月から最大25ケ月間、
速度制限なしで使えるそうです。

しかし、それ以降は、当月のWiMAX2+と LTEの通信量の合計が7GBを超えた場合に、当月末
までのWiMAX2+と LTEの通信速度を送受信最大128kbpsに制限するとあります。
通信速度の制限は、翌月1日に順次解除されます。

WiMAXやWiMAX2+の通信網は、UQコミュニケーションが管理、運営しているので、2015年
2月20日からのWiMAX2+の通信量が7Gb超えた場合の測度制限は、どのプロバイダでも適用
されます。

ただ、auスマートバリュー mineというauスマートフォン / auケータイの対象のデータ(パケット)
定額サービスご加入が条件と、Wi-Fiルーターとの組み合わせで、利用料金から毎月最大934円を
割り引くサービスがあります。

そのauスマートバリューmineに加入すれば、WiMAX2+でもずっと速度制限なしで使えるそう
です。 LTEと併用した場合は、7Gbの通信量を超えると、速度制限されるようです。

このプランの選択は、価格comからはないようです。

②や③のヨドバシカメラ等の家電量販店で契約する選択ですが、以前は、家電量販店で光ネットや
WiMAXを契約すると、高額のキャッシュバックがありましたが、現在は規制されて高額なものは
ないようです。

ヨドバシカメラは現在では、月額料金は3696円でのプランのみのようです。
割引特典は、WiMAX搭載パソコンを購入すると5000円の割引があるそうです。 パソコンを
購入しないと特典は受けられないようです。

■どこから申し込めばお得か

自宅と外出先でも多くインターネットを使いたいということですので、外出先では、公衆無線
LANのあるスポットで受信できると、便利です。

公衆無線LANのスポットはいろいろありますが、UQコミュニケーションズは、駅や空港、新幹線
などで利用することができる公衆無線LANのサービス、UQwifiを提供しています。

この公衆無線LANを使いたい場合は、UQコミュニケーションズと契約しなければ利用すること
はできません。 駅や空港、新幹線の中で快適にインターネットを繋ぎたい人にとっては利用
したいサービスです。

「UQ Flat ツープラス ギガ放題」だと月額料金が4380円で、WiMAX2+」が制限無く
使えます。
キャッシュバックなどの特典はありませんが、直接UQWiMAXと契約するという方法もあります。

もし、auのスマートフォンをお持ちならば、GMOとくとくBBからだと、auスマートバリューmine
の契約もできるので、WiMAX2+が無制限で使えます。

GMOとくとくBBから申し込んでも、キャッシュバックが最大29000円あります。

WIMAX

WiMAX2+を使う場合のbroad wimaxとuqwimaxの違いは

Q.pngインターネットの回線をつなごうと思って、会社を探しています。
初めて自分でこういった手続きをするので、分からないことだらけです・・・

wimax2+にしたいのですが、
UQWIMAXとBroadWIMAXのどちらで申し込むのが良いものでしょうか。
UQWIMAXとBroadWIMAXのどちらも7GB制限はかからないですよね?

Auを今は使っていますが、auだと7GB以上使ってしまうと、
通信速度が急に落ちます。
オプション料金を支払わないと、遅いままということですよね。

また、UQWIMAXとBroadWIMAXのどちらがネットの速度は速いのでしょうか。

「ヤ倍速」というギガプランを紹介してもらいましたが、
これに入った方が良いのでしょうか。
それとも、普通のプランで良いのかわかりません。

お詳しい方、アドバイスよろしくお願いいたします!

■WiMAX2+とは

モバイル通信は、通信速度を上げるために通信規格が変化しています。

現在も残っている「3G」は2001年から始まりました。 ドコモのFOMAなどが始めです。
現在はスマートフォン時代に変わり、さらに高速な通信規格が求められ、「4G」が登場しました。

「LTE」、「WiMAX」は「4G」の通信規格の一種です。
通信速度は「3G」が数Mbps~14Mbpsに対して、「4G」は75Mbps~100Mbps程度の
速さを持っています。

最近では、最大220Mbpsの通信速度を出すことができる、「WiMAX2+」という規格が
登場してきました。

スマートフォンと同じようにモバイルWiFiにも速度制限があります。
速度制限とは、定められた期間内で定められたデータ通信量を超えた場合に、それ以降
通信速度を落とされるものです。

多いのは7Gbの通信量を超えると、通信速度が128kbpsに落とされるというものです。
ただ、WiMAXのノーリミットモードのみが速度制限がなく、無制限で使用できます。

しかし、期間限定ながらWiMAX2+も速度制限無く無制限で使えるプランも登場しています。

■各社のWiMAX2+の速度制限

・UQWiMAX

UQWiMAXは、KDDIが設立したUQコミュニケーションズ株式会社が運営するシステムです。
WiMAXの回線は、全てUQコミュニケーションズが管理運営し、各プロバイダに提供しています。

よって、プロバイダによって通信速度や対応エリアなどWiMAXを利用するにあたってはどこも
違いがありません。 そのため、WiMAXを扱うプロバイダは、契約時のキャンペーン内容などで
勧誘を行っています。

UQWiMAXのWiMAX2+を使えるプランは、2つあり、1つは「UQ Flatツープラス」で
もうひとつは「UQ Flatツープラスギガ放題」です。

「UQ Flatツープラス」は、新規契約時にこのプランに加入すると最大25ヶ月500円を
基本使用料から引いてくれる「UQ Flatツープラス おトク割」を使うと、月額使用料は
3696円となります。

あと、オプションとなりますが、受信エリアの広いLTEを使って受信をする機能を使う
には月1005円かかります。 2015年3月31日までに申し込むとこのLTEオプション料
は無料となっています。

速度制限についてですが、WiMAX 2+は、2015年2月19日までにご契約の場合は、
課金開始月から最大25ケ月間、通信速度制限なしで使えるそうです。

しかし、それ以降は、当月の「WiMAX2+」「au4G LTE」の通信量の合計が7GBを超えた場合に、
当月末までの「WiMAX2+」「au4G LTE」の通信速度を送受信最大128kbpsに制限するとあります。
通信速度の制限は、翌月1日に順次解除されます。

また、ネットワーク混雑回避のため、前日までの直近3日間で「WiMAX 2+」「au 4G LTE」の通信量
の合計が3GB以上となった場合は、「WiMAX2+」「au4G LTE」の通信速度を翌日にかけて制限する
場合があるそうです。

「UQ Flat ツープラス ギガ放題」だと月額料金が4380円で、WiMAX2+」が制限無く
使えます。

・broad WiMAX

broad WiMAXは、株式会社リンクライフという平成20年4月に設立した、東京都品川区に本社
を持つ会社が運営しています。

使っている回線はUQコミュニケーションと同じものです。

broad WiMAXのWiMAX2+のプランは、「月額最安プラン」と「ベーシックプラン」です。

「月額最安プラン」は、UQWiMAXと同じくおトク割があり、500円を最大25ヶ月引くと
月額使用料は、2856円となります。

このプランはWiMAXとWiMAX2+を併用して使うもので、WiMAXは速度制限はありませんが、
WiMAX2+は通信量が7Gbを超えると速度制限があります。

au4G LTEの広域エリアの受信を行いたい場合は、1004円追加の有料オプションと
なります。

なお、このプランは初期費用として18857円かかります。

「ベーシックプラン」は、この初期費用は必要なく、無料です。
月額料金は、おトク割を適用して、3695円となります。

WiMAX2+はUQコミュニケーションと同じく、2015年2月19日までにご契約の場合は、
課金開始月から最大25ケ月間、通信速度制限なしで使えるそうです。

・au by KDDI

WiMAX2+が使えるプランは、「WiMAX 2+ フラット for DATA」のみで、おトク割を使うと
月額料金は3696円です。

au4G LTEの広域エリアの受信を行いたい場合は、1005円追加の有料オプションと
なります。

WiMAX2+は上記2社と同じく、2015年2月19日までにご契約の場合は、課金開始月から
最大25ケ月間、通信速度制限なしで使えるそうです。

なお、auスマートバリュー mineというauスマートフォン / auケータイの対象のデータ(パケット)
定額サービスご加入が条件と、Wi-Fiルーターとの組み合わせで、利用料金から毎月最大934円を
割り引くサービスがあります。

そのauスマートバリューmineに加入すれば、WiMAX2+でもずっと速度制限なしで使えるそう
です。 LTEと併用した場合は、7Gbの通信量を超えると、速度制限されるようです。

WIMAX

WiMAXを契約するならキャッシュバックがあるところか、UQかどちら

Q.png現在UQ WiMaxの公式ページからUQ WiMaxを申し込み、
月々3880円のプランで利用しています。
つい最近、月々料金がUQ本家よりも安く、かつキャッシュバック付きで
UQ WiMax回線を提供しているプロパイダがあることを知りました!
とくとくBBやSo-net, hi-ho, @niftyなどです。

WIMAXのプロパイダの違いって何でしょうか?

UQ公式での契約と他の仲介プロパイダとの契約で、
回線の品質や大量通信時の速度制限など違いはあるのでしょうか?

もしも、特に大きな違いがないのであれば、
もうすぐ契約更新の時期ですし、安い方に乗り換えようかと思っています。

詳しい方、ご意見をいただけると嬉しいです。

■UQWiMAXとは

UQ WiMAXは、UQコミュニケーションズ株式会社が運営しているWiMAXサービスです。
UQコミュニケーションズ株式会社は、2007年8月29日、KDDI株式会社が設立しました。

WiMAXのサービスは、2009年7月開始され、現在の契約数は、400万件を超えています。

モバイル通信は、通信速度を上げるために通信規格が変化しています。

現在も残っている「3G」は2001年から始まりました。 ドコモのFOMAなどが始めです。
現在はスマートフォン時代に変わり、さらに高速な通信規格が求められ、「4G」が登場しました。

「LTE」、「WiMAX」は「4G」の通信規格の一種です。
通信速度は「3G」が数Mbps~14Mbpsに対して、「4G」は75Mbps~100Mbps程度の
速さを持っています。

最近では、最大220Mbpsの通信速度を出すことができる、「WiMAX2+」という規格も
登場しています。

スマートフォンと同じようにモバイルWiFiにも速度制限があります。
速度制限とは、定められた期間内で定められたデータ通信量を超えた場合に、それ以降
通信速度を落とされるものです。

多いのは7Gbの通信量を超えると、通信速度が128kbpsに落とされるというものです。
ただ、WiMAXのノーリミットモードのみが速度制限がなく、無制限で使用できます。

■WiMAXの品質の違い

多くのモバイル通信端末は、期間中に決められた通信量を超えると、残りの期間は速度が大幅に
落とされるという速度制限という規定があります。

しかし、WiMAXのみが速度制限がなく、通信量も無制限に使えるということで、人気があります。

WiMAXを扱うプロバイダも多く、いろいろなキャンペーンで勧誘を行っています

WiMAXの回線は、全てUQコミュニケーションズが管理運営し、各プロバイダに提供しています。
よって、プロバイダによって通信速度や対応エリアなどWiMAXを利用するにあたってはどこも
違いがありません。

そのため、WiMAXを扱うプロバイダは、契約時のキャンペーン内容などで勧誘を行っています。
料金だけで選ぶのであれば、UQコミュニケーション以外のプロバイダのWiMAXを選択しても
よいと思います。

価格comのサイトによると、27390円のキャッシュバックをしてくれるところもあるようです。
しかし、本家のUQWiMAXには、他には無いサービスがあります。

■UQWiMAXの特徴

UQコミュニケーションズは、駅や空港、新幹線などで利用することができる公衆無線LANの
サービス、UQwifiを提供しています。

この公衆無線LANを使いたい場合は、UQコミュニケーションズと契約しなければ利用すること
はできません。 駅や空港、新幹線の中で快適にインターネットを繋ぎたい人にとっては
利用したいサービスです。

キャッシュバックなどの特典はありませんが、料金プランがたくさんあるというのも特徴の
ひとつです。

「UQ Flat年間パスポートプラン」では、月額料金3696円でインターネットを無制限で
使えます。

このプランは1年間継続利用が条件になっていますので、1年未満で解約した場合は解約金が
かかります。 他の会社のものは2年間継続利用の制限のものがほとんどです。

「UQ Flat年間完全定額プラン」は4267円と少々高くなって来ますが、1年以上の継続利用は
約束されていないので1年未満で解約をしても解約金は発生しません。 30日以内では違約金
2000円は発生します。

利用が1年以内の方にはおすすめのプランです。

「UQ Step」は月によって利用したりしなかったりする人におすすめです。
基本料金は362円で、1パケットごとに0.040円上がり、上限は4743円となっています。

また「UQ 1 Day」という1日(24時間)単位で572円の料金で使用できるプランもあります。

WiMAX2+と併用できるプランもあります。

また、オプションとして、3台までWiMAXをつなげられるメデイアを登録できます。

例えば、自宅ではWiMAXパソコンでWiMAXに接続し、外ではスマートフォンとWi-Fiルーター
を持ち出して利用するような使い方ができます。

WiMAX機器追加登録を行うことで、1契約でどちらのWiMAX搭載機器からでもWiMAX
をご利用いただけます。 追加は、1台月額191円です。 同時にインターネットに
つなぐことはできません。

このようにUQWiMAXにしかないプランやサービスがあるので、使い方を考慮して選ばれたら
よいと思います。

また、WiMAXのプロバイダで契約した場合は、キャッシュバックが多いが、月額料金が高い
設定だったり、有料のオプションを最初からつけた状態で契約させられることがあるよう
です。

最初の何ヶ月は無料なので気付きませんが、ある月から請求額が増えたりします。
それを解約するのに電話がつながりにくいなどのトラブルもあるようです。

WIMAX