Wifiも使いたい!一人暮らしのインターネット契約はどうしたらいい?

Q.png出来るだけ安くインターネットをやりたいので、教えて下さい。

諸般の事情により、福岡県で1人暮らしをすることになりました。
これまでは、名古屋市で2人暮らしでした。
福岡まで下るのは、初めてのことです。
1人暮らしも初めてです。

ともかく、アパートを借り、仕事を見つけました。
それで、ポツポツと生活用品を整備したのです。
現在は、どうやら、生活に不自由はしなくなりました。

後は、インターネットを見られるようにしなければなりません。
でも、どうしたらいいのか、分かりません。
これまでは、彼がやってくれていたのです。
私自身は、機械オンチ、ITオンチなのです。

ともかく、やりたいのは次のことです。
インターネットを見る。
PS3をやる。
外でWiFiを使う。
もちろん、ストレスのない速度が必要です。

以上のような場合、どういう契約をすればいいでしょうか?
一番安いプロバイダは、どこでしょうか?

機械やITに詳しい方。
どうか易しく教えて下さい。
お願いします。

■一人暮らしでも快適にインターネットをするには

よくインターネットを利用される方にとって引越し後も今まで通りにインターネットが
利用できるかというのは重要な問題だと思います。

今まで実家住まいだった方は、ご両親が契約・管理してくれていたインターネット回線を
ただ利用していたという方も多いでしょう。

進学等で一人暮らしを始めることになり、インターネットの契約をどうすればいいのか
わからないという方もいらっしゃるのではないでしょうか。

ご実家でWi-Fiを使用していた方はもちろん、一人暮らしを機にWi-Fiを利用したい
という方もいらっしゃるでしょう。

今回は、一人暮らしでWi-Fiを利用したい場合についてみていきます。

■Wi-Fiも使いたい場合どうしたらいい?

引越しを機にWi-Fiを新しく使用する場合、ホームゲートウェイの利用をおすすめします。
ホームゲートウェイとは、NTTが提供しているブロードバンドルーターです。

ホームゲートウェイは、高速インターネットに対応していて、セキュリティ対策もできます。

また、このホームゲートウェイに無線LANカードを挿すと、簡単にWi-Fiが利用できます。
もちろん従来のルーターと同様にLANケーブルでパソコンなどと繋ぎ、
有線でインターネットを利用することも可能です。

このホームゲートウェイは、NTTからレンタルすることができます。
料金は、低価格プランの場合、ホームゲートウェイ本体が月250円で、
無線LANカードが月100円です。

月々の料金に+350円でWi-Fiが利用できるので大変お得です。

ひかり電話もご契約の場合、ONU一体型のホームゲートウェイが無料になり、
無線LANカードレンタル代として月100円の追加料金だけでWi-Fiが利用できます。

■Wi-Fiと回線速度

NTT西日本が提供する「フレッツ光ネクスト隼」が最速となっており、
上り・下りともに最大1Gbpsとなっています。

携帯電話のLTEが受信時に最大で150Mbps、3Gで受信時に最大で14.4Mbpsなので
「フレッツ光ネクスト隼」がいかに高速かお分かりいただけると思います。

実は、「フレッツ光ネクスト隼」でWi-Fiを利用した場合、必ずしも有線と同様に
最大1Gbpsで利用することができるというわけではありません。

先ほどご紹介したゲートウェイ 無線LANカードではアンテナが3本ついていますが、
インターネットを利用する電子機器(子機)にアンテナが何本あるかによって
無線で接続した場合の通信速度が変わります。

子機にもアンテナが3本搭載されている場合、最大1.3Gbpsで利用できますが、
子機にアンテナが一本しかない場合、速度は、最大約433Mbpsに落ちてしまいます。

それでもLTEの約3倍の速度ですので、かなり快適にご利用できます。

■プロバイダー選びはどうする?

続いてはインターネットに接続するために不可欠なプロバイダーについてです。
実はこのプロバイダー、光回線の場合回線速度にはほとんど影響しません。
なので、速度は気にせずプロバイダーを選びましょう。

どのプロバイダーを選んでもフレッツ光の料金は変わりませんので、プロバイダー料金が
安いほど月々のインターネット料金が安くなります。

つまり、インターネット費用を安くしたい場合は、月額料の安いプロバイダーにしましょう。

単純に月額料だけみると、

BB excite 525円~
ASAHIネット 578円~
WAKWAK 630円~
DTI 714円~
plala 840円~
BIGLOBE 945円~
So-net 945円~
OCN 997円~

と、BB exciteが一番安いです。(NTT西日本、マンションタイプの場合)

ただし、各プロバイダーは顧客獲得の為にキャッシュバック制度などを設けており、
単純に月額料金が安いところがお得というわけではありません。

また、セキュリティに強いのはBIGLOBE、利用者が一番多いのはOCNなど
それぞれのプロバイダーに特徴があります。

プロバイダー選びについてはNTTでも相談に乗ってくれるようなので、
お困りの際は利用してみてはいかがでしょうか。

また、各プロバイダーの特徴などは関係なく、単純に一番安いところを知りたい場合は、
価格.comで検索するとお住まいの都道府県で利用できるプロバイダーの中から
一番安いところを知ることができます。

WIFI=無線LAN

モバイルWIFIルーターは、メイン回線としても十分使えます。
その理由は、無線LANだからです。

モバイルWIFIルーターについてよくわからないという人は、少なくありません。

モバイルWIFIルーターがどういうものなのか、わからずに契約して使っている人も
いるほどです。

モバイルWIFIルーターを分かりやすく説明すると、持ち運べるコードレスの無線LAN。
充電器で充電し、スイッチを入れれば、室内でも屋外でもネットできますよ。

スマホと同じくらいの大きさか、それよりももっと小さいので、カバンに入れても
邪魔になりません。

バッテリーは丸1日持つので、快適にネットできます。

無線LANとは、インターネットから受け取った電波をスマホやパソコン、タブレットに
飛ばす機器のことです。

電話回線と同じように電線が街中を通っている通信回線を自宅まで引いてきて、モデルと
呼ばれる機器に通します。

そこから、回線で無線LANにつながり、電波を家中に飛ばすのです。

インターネットと有線で繋がっているのが固定回線の無線LANですが、モバイルWIFIルーター
はインターネットとも電波で繋がっています。

だから、固定回線より不安定になりやすいのです。
また、電車などで移動しながら使う場合は、さらに不安定になりやすくです。

ただ、最近はモバイルWIFIルーターの電波を発信する基地局が増えているので、
電波が安定するようになっています。

光回線+無線LANの設定は素人は難しい

固定回線は光ファイバーを利用した光回線が主流になってきています。
この光回線と無線LANを接続するのは、とても難しいのです。

光回線を設置するときに無線LANに接続するのですが、設定をしないとネットが
使える状態になりません。

ネット初心者やネットに関する仕事についている人なら、設定ができますが、
素人ではまずできません。

ただ、固定回線の設置工事のときに業者の方が設定してくれるので、ネットの知識が
ない人でも固定回線の設置はできます。

でも、設置後に設定不備があった場合やトラブルがあったときは自分一人では解決
できないでしょう。

固定回線の会社の問い合わせセンターに電話して、指示を受けながらトラブルを解消する
ことになります。

それでもトラブルが解消されない場合は、自宅まで会社の人に来てもらうことになります。
ネット知識がない人が固定回線を設置すると、トラブルのときにとても面倒なのです。

モバイルWIFIルーターなら、不備があったら、ルーターを送って交換してもらえます。

また、トラブルがあってもルーターだけで通信しているので、回線の接続状態を確認したり
する必要がありません。モバイルWIFIルーターは、初心者向きなのです。

無線LANルーター(WIFIルーター)は1万円前後

固定回線は設置工事や初期費用で3万円以上かかります。
無線LANルーター(WIFIルーター)は、1万円前後で済みます。

固定回線も無線LANルーターも初期費用は3,000円前後と変わりません。
しかし、回線や設置工事がない分、無線LANルーターの方が安くすみます。

本体価格はwimaxやヤフーwifiなどの無線LANルーターは、本体価格が0円です。
安く無線LANルーターを始めるなら、ドコモなどのキャリア以外と契約しましょう!

光回線の速度=無線WIFIの速度ではない

光回線の速度は、とても速く最大で1Gbpsでます。
無線LANルーターは、最大で300Mbps台なので桁違いの早さです。

しかし、この通信速度は光回線の無線LANが出しているわけではありません。
光ファイバーの中を通っている電波がこの速度なのです。

無線WIFIは光ファイバーから届いた電波をスマホやタブレットに飛ばすだけ。
無線WIFI自体が高速な電波を出すわけではありません。

だから、光回線を選び時に無線LANはあまり重要ではないのです。
型が少し古いものでも、安定した高速通信ができますよ。

光ファイバーの回線が速度が速い理由は、外からの電波の影響を受けないから。
電話回線を通っている電波は回線の外を飛んでいる電波の影響を受けて速度が落ちます。

しかし、光ファイバーはプラスチックやガラス繊維を使った髪の毛よりも細い光ファイバー
ケーブルにレーザーを飛ばして通信しているので、電波妨害を受けません。

この光ファイバーの特性があるから、高速で安定した通信ができるのです!
無線WIFIの機能だけでは、通信速度を上げることができません。

無線WIFIの主な機能は受け取った電波を飛ばすことです。
速度調節や電波を強くする機能はありません。

光回線でネットすれば、1日中安定した通信ができます。

うちの実家が光回線なのですが、夕方や昼休みなどのネットを使う人が増える時間帯でも
快適にネットできるようですよ。

ネットにつながらなくなったり、固まったりすることは年に数回だけで、そのときも無線WIFI
のUSBケーブルを入れなおせば、すぐに速度が元に戻るそうです。

うちの実家は関東地方ですが、都市部ではありません。
都市部以外でも安定した高速通信ができるのが光回線のメリットです。

光回線は引っ越し時に違約金がかかる

光回線は引っ越しをするとき、回線を撤去する工事をする必要があります。
引っ越しで撤去するときに、違約金がかかります。

引っ越し先でも光回線を使う場合は、違約金がかかりません。
また、以下のような条件の場合も違約金はかかりませんよ。

・フレッツ光西からフレッツ光東に変える場合
・引っ越す先がフレッツ光が使えない住居の場合
・引っ越す先が実家などでフレッツ光を使っている場合
・引っ越し先が海外の場合

これらの場合は、フレッツ光を引っ越し先でも使えなくてもしょうがないので
違約金はかかりません。

ただ、フレッツ光の最低利用期間2年以内に、これらの条件に当てはまらないのに
引っ越し先でもフレッツ光を使わない場合は、違約金を払わなければなりません。

フレッツ光の違約金は戸建てなら9,500円、集合住宅なら1,500円。

また、回線の撤去工事も依頼しないといけません。

さらに引っ越し先であたらしい固定回線の契約をして、回線の設置工事を行う必要が
あります。

ネット初心者じゃなくても混乱してしまいますし、面倒に思えるこの工程。
モバイルルーターなら、この面倒な工程が一切ありませんよ。

引っ越し時に楽なモバイルルーター(ポケットWIFI)

光回線を契約している人が引っ越しをするのは、とても大変です。
しかし、モバイルルーターなら引越しのときも楽ですよ。

モバイルルーターは、引っ越しをすることになっても、住所変更やルーターの変更が
ありません。

固定回線がないので、設置工事も撤去工事もありません。

光回線と同じように最低利用期間がありますが、最低利用期間中でも引っ越し先で
モバイルルーターを使い続けるなら、解約の必要がないのです。

違約金も支払わなくていいので、経済的ですし、手軽ですよね?

ちなみにモバイルルーターの違約金はwimaxの1年目の解約だと19,000円。
固定回線よりも高いですが、回線の工事費がないので損にはなりません。

一人暮らしだと何年同じところに住み続けるかわからないので、工事や手続きの心配が
ないモバイルルーターの方がいいですね。

また、出張が多い人やすぐに引っ越ししたくなる人にもモバイルルーターは適しています。
反対に持ち家で引っ越しの予定がしばらくない家庭は光回線がいいでしょう。

その人のライフスタイルによって適している回線は、違います。
自分の条件を考慮してネット回線を選んでください。

フレッツ光はとても人気で高速な回線ですが、工事の手間は他の固定回線と同じです。

ポケットWIFIの回線はwimaxとLTEの2種類

ポケットwifiは引っ越しのときに手間がかかりません。
そのポケットwifiには2種類の回線があります。

一つ目はwimax。
UQ wimaxが提供している通信回線を使って通信するポケットwifiです。

大元の会社はKDDIなので、auのスマホを使っている人には割引があります。

wimaxはさまざまなプロバイダがあり、契約するとキャッシュバックがもらえる
キャンペーンをやっているのが特徴です。

どのプロバイダでも月々の料金は同じで、選べるルーターも同じ。
違うのは、オプションとキャンペーン内容、サービス内容などです。

そして、もうひとつのポケットwifiの回線はLTE。
LTEはヤフーwifiやワイモバイル、ソフトバンク、ドコモなどで契約できます。

LTEの特徴はスマホと同じように場所や環境に左右されずに、快適にネットにつながること。

また、業界最安値の料金プランがあるヤフーwifiがあるのでLTEにするメリットは
大きいです。

ただ、どちらのポケットwifiにも3日間で使える通信量の制限があります。
無制限で使えるのは固定回線だけです。

私はwimaxを使っていますが、たまに速度制限にひっかかります。

ただ、制限後も普通にネットできているので、ネットしている感覚は実家で固定
回線でネットしていたときと変わりません。

動画もよく観ますし、ネットショッピングもよくしていて、自分ではかなりネットを
使っている方だと思うのですが、特に不便なく使えています。

一人暮らしなら、ポケットwifiで十分だと思いますよ。

コスパで選ぶならヤフーwifi

ポケットwifiをコスパで選ぶなら、ヤフーwifiがいいでしょう。
ヤフーwifiにすると、やなりやすい料金でネットできます。

ヤフーwifiには月間7GBまで使えて月々2,00円代という料金プランがあります。
このプランは、契約から半年間などの一定期間業界安安値になります。

割引される期間を過ぎると、月間3,696円になるのですが、それでも料金は安いです。

月間7GBの通信制限があるのが気になるかもしれませんが、ふつうのネットユーザーで
あれば、十分足りる通信量です。

出来るだけネットを安く使いたい人、通信量があまり多くない人はヤフーwifiを選びま
しょう。

月間7GBあれば、標準画質の動画が毎日1時間以上観れます。
音楽好き、映画好きでも快適にネットを使える通信量ですよ!

ポケットwifiは不安定、通信量が少ないというイメージがあるかもしれませんが、それは昔の話です。今は、快適にネットできるようになっています。



インターネット回線を「速度」だけで選ぶのは危険です!





 

イラスト

 

速度だけで選ぶと当然光回線が一番速いです。
次にケーブルテレビの回線、モバイルWIFI、ADSLの順番に遅くなっていきます。



光回線は数十Mbps以上の速度で動画やネットサーフィンを快適にできます。

しかし、本当にそれだけの速度が必要かというと、そうでもありません。

 




実際にネットサーフィン、ネットショップでの通販、メール、ユーチューブなど
いわゆる「普通」の使い方をしている人は最低数Mbps(5~10Mbps)の速度
であれば体感的には光回線とさほど変わらないのです。


 

逆にオンラインゲームや、2時間の映画をネットで頻繁に見る、
などのヘビーな使い方をしている人は間違いなく光回線にすべきです。

もちろん光回線は速いぶん、それだけコストもかかりますが・・・

 


要は、保険と同じように、自分の利用目的に合うインターネット回線を
選ぶ事が重要なのです。

 

また最近は手軽に契約できて速度も最低でも10メガ程度でるモバイル回線の方を契約する人が増えてきました。

モバイルルーターという小さい機器だけでWIFIでパソコンやスマホに

繋げられます。

 

モバイル回線はWIMAXとLTEの2種類です。

 


コスパ重視ならLTE!
都市部以外に住んでいる人でwifiするなら携帯と同じ電波(LTE)を使っているモバイルルーターがよいです。
 

ネクストモバイルが出しているWIFIなら2000円台でネットができます。
全国エリアなので地方でも電波が入りやすいので都市部以外に人は特におすすめです。
 


 




 

 光並みの爆速通信ならWIMAX

 

WIMAXは基地局も3万を超えてどんどん増えているので安定した通信回線になっています。

都市部に住んでいる人は光回線並の速さ(数十Mbps)でストレスなく通信できるでしょう。

 

速度制限時でも5,6Mbpsの速度がでるので、普通のネットサーフィン
やユーチューブ位なら快適にできます。



>>光並みの高速通信ならWIMAX

 

ただ、‥WIMAXは都市部で外で使う場合限定ならおすすめできます。

室内でも電波は入りますが、不安定になる場合もあるので完璧とはいえません。(体験済み)
 



※電波の安定性と高速通信、かつ大容量データを希望する場合は②ネクストモバイルが最適です。





 

 
 

端末はどれを選べばよいか?

基本的には一番左の最新端末を選んでおけば
間違いありません。

 

「au 4G LTE」というオレンジのマークがある端末はauのスマホの電波でもネットができます。
(別途1000円必要)

旅行等でよほど田舎(島とか)に行かないとWIMAXの電波が入らないということはありませんが、心配な人はこの「au 4G LTE」がついている端末を選びましょう!

(使わなければ1000円の追加料金はかかりません)

 
 



 
 



 
 
 






 安くて安定した速度ならネクストモバイル

 

今人気なのはこのwifiですね。

 

ネットサーフィンとメール、ちょっと動画くらいならこのwifiルーターで十分
でしょう。


 

光回線より遅いイメージがあるモバイル回線ですが、普通に20メガbpsくらい

速度がでますのでネットはもちろん動画を見るにも十分な速度です。

携帯キャリアの大容量プランははっきり言って高いです。
でもヤフーWIFIは5ギガなので少ない。
 

かと言って、格安SIMで大容量プランをうたっているサービスは1Mbps程度のかなりの低速で、使い物になりませんでした。

 
そこで私が目をつけたのは、モバイルルーターが20ギガで2000円台で使えるネクストモバイルというルーターです。

 


このネクストモバイルはヤフーWIFIと同じLTEの電波をつかっているモバイルWIFIルーターですが
大容量使えるのが最大の魅力です!

 



20ギガプラン:1ギガあたり138円

30ギガプラン:1ギガあたり116円

で使えてしまいます。

他にも探しましたが、20ギガ、30ギガの大容量プランでネクストモバイル
ほど安くところは見当たりませんでした。

ヤフーWIFIも安いのでいいのですが、5ギガとちょっと少ないです。
キャンペーンで1980円で使えるので少ないデータ容量で足りる人はいいと思います。
5ギガだとちょっと物足りない場合は
このネクストモバイルが最強です。

 



 

20ギガで何ができるかというと

動画:月90時間(1日3時間)

音楽ダウンロード:月5000曲

と十分じゃないでしょうか。

以前は光回線を引いていたのですが、現在は節約のため解約し
私はこのネクストモバイルを外でも家でも使っています。

LTE回線なので家の中で電波が不安定と言われているWIMAXと比較しても
外でネットしているときと同じ位の速度なので安心してyoutube見れますし。

 

 

この写真は25日くらいのときの数値なのですが、残り6ギガ以上もあって
速度制限になることもありませんでした。
 

※毎月月末にデータ容量はクリアされます。

 

格安SIMみたいに遅いんじゃないの~?と最初は半信半疑でいたのですが、ソフトバンクでもスマホと同じ周波数
を4G LTE(900MHz/1.7GHz/2.1)と4G(2.5FHz)で使えるので高速で通信できました。
(概ね20Mbps以上の速度)

夜間の混雑時でも最低15Mbps以上は出ていましたよ。

 

スマホの速度制限で困っている人、一人暮らしで安いネット回線を探している人は使わない手はないでしょう。

※ちなみになんでこんなに安く提供できるのか、このネクストモバイルに聞いてみました。
明言はさけていたのですが、ソフトバンクの代理店として多額の手数料収入があるから
これだけ安い月額でも利益がでているようですね。

 

ドコモで20ギガのプランにすると6000円なので
1ギガあたり400円(6000円÷20ギガ)…
 

でもネクストモバイルなら1ギガあたり138円なので
約1/3の料金で使えてしまいますのでかなりお得です\(^o^)/

私も光回線の料金を節約できたことがつい嬉しくなり職場の人にも見せびらかしてしまいました!(笑)

 
 
 


>>2,760円で使えるWiFi

 

 


 

 

Wifiも使いたい!一人暮らしのインターネット契約はどうしたらいい? はコメントを受け付けていません。 wifi